アートの川と湯けむりの道
浅瀬石川

W-002 青森市:湯けむりロードさん
青森市在住の湯けむりロードさん。紅葉で有名な中野もみじ山に観光に行ったとき、黒石温泉郷の真ん中を流れる浅瀬石川に設置されている12個のオブジェを発見。
このコーナーに紹介してくれました。
散策路として、とても気に入った様子です。


温泉街を流れるアートの川・浅瀬石川
近くのもみじ山も絶景です。
ゆっくり歩いて2時間位で楽しめます。

中野もみじ山の全景
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中野もみじ山の全景です。まわりを取り囲むように流れているのは、中野川です。

中野もみじ山の入り口
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中野もみじ山の入り口です。11月7日と紅葉シーズンの終盤にもかかわらず、結構な数の観光客がいました。

園内
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園内には枯れ葉・落ち葉となった木もありましたが、今が見頃の木もありました。不思議なことにまだ赤く色づいていない木もありました。
時期の違う木をわざと植えているのでしょうか。

中野川
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携帯電話で撮っても、こんなにきれいでした。
奥に見えているのが、中野川です。

案内看板
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浅瀬石川アートの道
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浅瀬石川アートの道
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浅瀬石川アートの道
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落合大橋のたもとに建てられている案内看板。
浅瀬石川アートの道と題して、12個の大きな石に陶板をはめ込んでいます。
平川市在住の画家山谷芳弘氏の作とのこと。
「温湯由来」、「浅瀬石川の大蛇」「黒石の八郎伝説」等、地元ゆかりの伝承話を題材に、昔風のそれでいてユーモアのある、楽しい絵と語りが独特の雰囲気を醸し出していました。
絵はがきもあるみたいでした。
ある人から手にいれたものが、下の写真です。
全部で12枚あります。

絵はがき
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